経営理念

  • [その一] バリュープラスは、世界のエンタテイメント企業をサポートするマーケティング会社です。
  • [その二] バリュープラスは、エンタテイメントに付加価値を与え、ユーザーを楽しませる会社です。
  • [その三] バリュープラスは、新しいビジネスに果敢に挑戦し社員の夢を実現させる会社です。

行動指針

  • ・コミュニケーションのプロフェッショナルになること
  • ・問題解決のエキスパートになること
  • ・圧倒的なスピードと勇気を持ってビジネスを創造すること
  • ・未来の幸せのために今すべきことを考え、行動すること
  • ・人の喜びを自分の幸福とすること

メッセージ

社長からのご挨拶


エンターテイメント業界の「総合マーケティングカンパニー」となることを目指して

バリュープラスは創業以来エンターテイメント業界における、検証事業・コンタクトセンター事業に関連した情報資産の機密保持や安全性の確保など信頼性の高いサービスの提供に努めて参りました。 また、これまでに取り組んできた情報セキュリティ対策の信頼性を客観的に証明すべく、国際規格である「ISO27001」の認証を取得致しております。

音楽や映像といったコンテンツの発信手法はメディアの多様化により、今まで主流だったCD・DVDなどのパッケージ商品に留まらず、ネット配信など新たなビジネスモデルもさらに多展開していくと考えられます。

バリュープラスはエンターテイメント企業向けに実績を積んできた業務を拡大し、顧客管理業務、プロモーション企画・立案や企画の効果測定、分析業務など展開していきます。
顧客の経営戦略に直結した視点で時代の変化を読み取るマーケティング企業として貴社のビジネスをフルサポート致します。これまでの企業と消費者をより密接に結ぶマーケティングコミュニケーションを構築し、顧客満足から顧客感動へ付加価値を生み続けるマーケティングサービスを推進します。

株式会社バリュープラス
代表取締役社長

創業者・常務取締役からのご挨拶


エンターテイメント業界に特化したコンタクトセンター業務。豊富なノウハウと実績を顧客満足に繋ぐ、エンタメ業界NO.1コンタクトセンター

2010年の世界のエンターテイメント市場の規模は約1兆8千億ドルで、今後も6%強の成長率で拡大していきます。 日本は現在世界第2位の市場ではありますが、アメリカにその差を大きく離されており、特に映画や音楽といった産業については足元にも及びません。また中国の台頭に世界が注目しており、日本の映画・音楽産業が世界で戦っていくための課題は山積みです。

今後、日本が世界No.1の市場になるためには、世界に認められるコンテンツを多数輩出していくことが必要であり、更にユーザーに支持される新しいコンテンツビジネスの創造が不可欠です。

IT技術や3D技術などの革新により、エンタメ業界には様々なビジネスチャンスが到来することが予測されますが、バリュープラスは、コンテンツとユーザーとの関係に付加価値を生み出すことこそが、その夢を実現する一番の近道であると考え、ユーザー視点の“マーケティング”を通じて、新しい価値を創造していきます。

そして、より良い未来をつくっていくことがバリュープラスの使命であります。 当社がエンターテイメント業界に欠かすべかざる存在となり、多くの人々に“生きる楽しさ”であるエンタメの価値を提供できるよう、精一杯努めて参ります。

株式会社バリュープラス
常務取締役 酒井 正行