Check

検証

お客様の製品を制作段階から検証を行い、
発売後の不具合やクレーム等を未然に防ぐお手伝いをいたします。

検証

映像コンテンツにて培った第三者検証のノウハウは、出来る限りユーザー(ファン)の目線に立ち、ユーザーと同じ環境を揃えて作品と向き合うことにあります。年間約10,000本の作品と向き合っている当社ならではの多角的に調べる手法によって、作品そのものにある直接症状や、作品情報との不整合を拾い上げることが可能です。
現在では映像コンテンツのみに留まらず、タブレットアプリや教材機器など様々なコンテンツのユーザビリティや整合性を検証レポートしており、様々な検証ニーズに応える体制を整えています。
多くの不具合情報を集約する当社ならではの最適な検証方法をご提案いたします。

検証部

部長 相澤康行

モノと情報が溢れる現在の社会において、私たちが提供する第三者検証への需要も様々で、制作進行上における役割も異なってきております。
コンテンツが製品化されてリリースされる最終工程での品質や情報の確認はもちろんのこと、製作途中の早い段階で検証を行うことで、制作スタッフの手戻りを少なくするためのコストリダクションとしての役割や、品質や整合性を保つための基準設定としての役割も多く求められるようになりました。
私たちは、これからもお客様にとって最良の品質パートナーとしてあり続けるために、謙虚かつ誠実な姿勢で「調べる」を追及し、これまでの第三者検証の概念にとらわれない新たなサービスを提供していきたいと考えております。

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03-5545-2880

※平日10:00~18:00(13:00~14:00を除く)

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